−建築文化週間2008− 建築夜楽校2008「グローバル社会における「建築的思考」の可能性」 ■第1夜:「タワーマンション」とグローバル・シティ | |
| 概 要 | 市場化と技術依存が進んだ「工学主義」的状況で生まれた郊外型の商業施設やタワーマンション等、従来の建築デザイン論にとって周縁であった領域で生まれつつある建築を取り上げ、パネルディスカッション形式で議論することを通じて、グローバル化する社会における建築の新たな可能性を描くことを目的とします。 |
| パネリスト | 迫慶一郎(建築家・SAKO建築設計工社主宰) 大山 顕(サイト『住宅都市整理公団』主宰) 山梨知彦(建築家・日建設計設計室長) 北 典夫(建築家・KAJIMA DESIGNプリンシパル・アーキテクト) |
| モデレーター | 南後由和(社会学者・東京大学大学院学際情報学府助教) 藤村龍至(建築家・藤村龍至建築設計事務所代表・建築文化事業委員) |
| コメンテーター | 東浩紀(哲学者・東京工業大学特任教授) |
| 日 時 | 2008年10月2日(木) 18:00〜20:30(開場17:30) |
| 会 場 | 建築会館ホール(東京都港区芝5-26-20) |
| 定 員 | 300名(当日先着順) |
| 参加費 | 無料 |
| 問合せ | 日本建築学会事務局出版・普及事業グループ 鎌田 TEL:03-3456-2056 E-mail:kamata@aij.or.jp URL:http://www.aij.or.jp/ |
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